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[初代] [ヤマト2] [ヤマトIII]


ここではヤマトのTVシリーズの全タイトルと、私個人の簡単な感想、解説を掲示しています。
あくまでも個人の主観ですので、そのあたりを御了承下さい。
私的には「宇宙」と「思想」にちょっとだけこだわってみたつもりです。

リメイク版も悪くはないんですが、やはり「元祖」にこだわっていきます。
(リメイクの元祖リスペクトは理解してます)


テレビシリーズ Part 1
宇宙戦艦ヤマト

やはり、ヤマトといえばこれ、っていう感じがします。
今から20年以上も前の作品なのにも関わらず今見ても決して遜色のないストーリー。
ビジュアル的にはさすがに見劣りする部分も多いですが、やはりヤマトはヤマトです。

主なキャスト

沖田十三 納谷悟朗
古代進 富山敬
島大介 仲村秀生(2話までは中村秀生表記)
古代守 広川太一郎
佐渡酒造
徳川彦左衛門(クレジットには出てこない)
永井一郎
森雪 麻上洋子
真田志朗(3話では真田佐助表記)
森の父
青野武
アナライザー(2話まではロボット表記)
ガンツ
緒方賢一
相原義一 野村信次
南部康雄 加村赳夫
太田健二郎(17話では太田建二郎表記)
ヤレタラ
相原の父
安原義人
加藤三郎 野村信次(3話)
山田俊司(8話)
神谷明(13話から)
藪助治 池水通洋
島次郎(10話では島の弟表記) 坂田純子
島の母 千々松幸子
看護婦 小泉栄子
古代の父 矢田耕司
古代の母
相原の母
坪井章子(19話では坪井あき子表記)
スターシァ(2話まではスターシア表記) 平井道子
デスラー(総統デスラー、デスラー総統表記もあり)
地球防衛司令官
伊武雅之
シュルツ 大林才史
ヒス 山下敬介
ドメル 小林修
ゲール 阪脩
ビーメラ星女王 北浜晴子
ナレーター 木村幌
伊武雅之(5,6話)


話数 サブタイトル 放映日 人類滅亡の日まであと
解説
1 SOS地球!!甦れ宇宙戦艦ヤマト 1974年10月06日 -
この回は地球防衛艦隊が冥王星星域での会戦を行なうシーンがやはり印象的。
銀英伝だと古代守の考え方は単なる「戦争屋」的な考えだと言われてしまうんだろうけど、闘いでなくても「闘って闘って闘い抜いて」いくのはやはり必要なのかも。
この回のOPはスローバージョンです。
2 号砲一発!!宇宙戦艦ヤマト始動!! 1974年10月13日 364日
九州沖の海底に沈んだ「戦艦大和」を改造して「宇宙戦艦ヤマト」にする計画。
ついでに水爆実験の標的艦となってしまった「長門」も〜とか思ったりする。
ま、それはおいといて。
実は2回目でもまだ発進しないあたりが「全26回」ではなくもっと多かった(全34回予定)ということがうなづけたりします。
3 ヤマト発進!!29万6千光年への挑戦!! 1974年10月20日 363日
やっと発進。
ヤマトは作品の度に発進のシチュエーションが違うんだけど、やっぱりこれが一番いいです。
この発進のプロセスっていうか、台詞はすごくそれっぽくて好きです。
「波動エンジン内エネルギー注入」「波動エンジン内圧力上昇」「エネルギー充填120%」
「フライホイール始動」「波動エンジン回路接続」………
こういう「それっぽい」台詞がヤマトの魅力の1つだと思っています。
4 驚異の世界!!光を飛び越えたヤマト 1974年10月27日 362日
アニメ史上で初めて「ワープ」という概念が登場した記念すべき回とでもいいますか。
(「ワープ」自体はスタートレックなどで登場はしていましたが)
アインシュタインの閉じた宇宙論だとか光は波だとか、まあ、ちょっとだけ本当だけど、やっぱりうさんくさい解説がなんともいい味です。
だって火星に雪降ってますからねー。
さすがに惑星環境を改造しない限り、火星に雪降らせられるまでにすることは不可能だし、わずか200年程度でそれが可能になるとは思いません。
(極冠部はもしかしたらドライアイスくらいは降るかもしれませんけど)
でもそこにロマンは感じます。
テラフォーミングに興味を持って調べてみても面白いかも。
5 浮遊大陸脱出!!危機を呼ぶ波動砲!! 1974年11月03日 361日
木星に浮遊大陸。いいじゃないですか。メタンの海に植物あったって。
まあ、現実としてはないとは思いますけど。
この回は初めての「波動砲」発射の回であります。
宇宙で破壊の限りを尽くしたヤマトの最初の戦果でもあります(笑)
この回からOPがノーマルバージョンに変わります。
6 氷原に眠る宇宙駆逐艦ゆきかぜ! 1974年11月10日 359日
この回で登場する土星の衛星「タイタン」は太陽系の衛星で唯一厚い大気を持つ衛星です。
ただし、殆どが窒素(97%)で地表面の大気圧が地球のおよそ1.5倍と推定されています。
なので、ゆきかぜが不時着したのは「エンケラドゥス」あたりかもしれません。
「エンケラドゥス」は一面氷で覆われた衛星です。
もしかしたら、本当にヤマトで表現されていたような星なのかもしれないと思うとなんともいえないですね〜。
7 ヤマト沈没!!運命の要塞攻略戦!! 1974年11月17日 356日
一気に冥王星。なんと1974年の時点では発見されていなかった冥王星の衛星「カロン」が、登場してます。
これは偶然とはいえ、すごいことだと思う。
しかも、反射衛星砲を回避するのに、この衛星にアンカーを撃ち込んでいます。
実際に冥王星とカロンの距離は約19000kmで地球・月の距離の1/20と大変近く、カロンの大きさも冥王星の1/2程度ということで、この話結構納得できなくもないんです。
更に冥王星本星の地殻は氷で覆われているのではないかと言われていて、「海」もあながち嘘とは言い切れないあたりが怖いくらいです。
2015年に冥王星に最接近した米探査機「ニューホライズンズ」の観測で氷と思われる地表面が観測されました!
8 決死のヤマト!!反射衛星砲撃破せよ!! 1974年11月24日 354日
ガミラスの兵器の中でもその知名度が抜群の「反射衛星砲」。
まあ、要するに人工衛星による電波の死角をなくそうという発想と同じといってもいいかも。
しかし、冥王星に生物がいるかも、っていう発想はさすがに70年代的なテイストはありますね。
9 回転防禦!!アステロイド・ベルト!! 1974年12月01日 338日
アステロイドベルト。第10番惑星のなれのはてだという解説になっています。
これも空想ではなく、実際に太陽系外周部は「エッジワース・カイパーベルト天体」と呼ばれる小天体がかなり発見されています。
しかも第10番惑星発見か?と言われた準惑星「エリス」などが発見されています。
だからこの話、恐ろしいくらい現実感があるんです。
10 さらば太陽圏!!銀河より愛をこめて!! 1974年12月08日 315日
この回はヤマトの「思想」的な説明をしている回ではないでしょうか。
地球との最後の交信を行なう乗組員達。
しかし、古代に、そして、沖田にはそれを伝える相手がいない。
闘う者の孤独が見事に描かれています。
戦争賛美とヤマトを批判する声もありますが、私は違う捉え方をしています。
実際、制作者側もそれが狙いだったんだろうと思っています。
11 決断!!ガミラス絶対防衛線突入!! 1974年12月15日 311日
オートマティックとマニュアル。これがこの回のテーマなのでしょうか。
デスラー機雷という機械科学の真骨頂の兵器を人が自らの手で排除して道を切り開く。
どこか現代の科学至上主義へのアイロニーを感じさせる回です。
12 絶体絶命!!オリオンの願い星、地獄星 1974年12月22日 308日
コロナということですが、コロナは恒星をとりまく大気であって、言うまでもなくあれはプロミネンスです。「沙羅曼蛇」のアレです(笑)
実際には恒星のコロナの温度の推定が太陽で100万K以上ということで、あんなに近づいたら溶けてなくなるのかな。
実際、コロナではその超高温のためにプラズマ化してるから、どっちにしろ危険か。
ところで、エネルギーを喰うガス生命体っていうのは実際にありそうなので許可。
13 急げヤマト!!地球は病んでいる!! 1974年12月29日 305日
これは前半の総集編のような話。
特に語るべきものでもなし。
14 銀河の試練!!西暦2200年の発進!! 1975年01月05日 280日
銀河外周部に限らずエネルギー流というのはありそうです。
また、重力の安定した空域というのも、ありそうなんですが、やっぱりこじつけでしょう(笑)
古代はコスモゼロを1つダメにしかけました。若いっていいですね。
15 必死の逃亡!!異次元のヤマト 1975年01月12日 273日
マゼラニックストリーム。これもヤマトらしい発想です。
「異次元」という発想をよくも話にできたものだな、と感心させられますね。
ただ、確かに「銀河ハーロー」(銀河系周辺空域)にはこのような感じのものがあってもおかしくはないです。
ここでドメル将軍が出てきますが、言うまでもなくあの砂漠の狐「ロンメル」のことでしょうね。
デスラーはあのちょびひげ。ヒス副総統は「ヘス」ですか。
第2次大戦のパロディ的な感じのする「ヤマト」。
16 ビーメラ星、地下牢の死刑囚!! 1975年01月19日 267日
アリ型人間。こういう進化も可能性としてはあるのかな。
この話はアナライザーの恋物語とでもいうべきなのかもしれませんが、結局古代においしいところもっていかれています。
がんばれ、アナライザー。
17 突撃!!バラノドン特攻隊 1975年01月26日 263日
このあたりは個人的にもちょっとこれはないよな〜っていう話 ^^;
どっちかっちゅ〜と、円谷プロダクション系。
18 浮かぶ要塞島!!たった二人の決死隊!! 1975年02月02日 260日
真田さん特集。
ヤマトの登場人物である意味最も有名な技師長さんの意外な過去と、その活躍を描いた回です。
今となってはありがちな感じですが、当時としてはなかなか新鮮なお話だった気がします。
19 宇宙の望郷!!母の涙はわが涙!! 1975年02月09日 255日
今度は相原特集(笑)
相原は東北出身だったというエピソードもでてきます。
そういえば古代は伊豆でした。
20 バラン星に太陽が落下する日!! 1975年02月16日 253日
人工太陽を波動砲でぶち抜くというヤマトの中でも派手な作戦の1つである、この回。
しかし、マゼラン星雲と太陽系の中間にある惑星がなんで知られていたのか、ヤマトの謎の1つかも。
すげ〜観測技術 ^^;
(現在では恒星系に属さない惑星は結構宇宙にはあるらしいことがわかっています)
21 ドメル艦隊!!決死の挑戦状 1975年02月23日 215日
戦闘空母ってかっこいいっすよね。
プラモデルは買いました?
ちなみにこの回からOPがスローバージョンに変わります。
22 決戦!!七色星団の攻防戦!! 1975年03月02日 -
実際にあったらこの星団って見てみたいですよね。ありそうな気もしないでもないですけど。
この回はやはりドリルミサイル。ヤマト最大のピンチでしょう。
しかし、あれだけ破壊されても次の週には………いや言うまいて。
きっと真田さんががんばっていたんでしょう。
ちなみにこの回はOPがなく、ED部でOPが掛かります。
23 遂に来た!!マゼラン星雲波高し!! 1975年03月09日 164日
大マゼラン雲太陽系サンザー。「イスカンダル」と「ガミラス」はなんと2重星だった!!
実は宇宙では2重星というのは珍しいものでもなく、実際先述の冥王星も連星系なのではないかとも言われてるくらいです。
小惑星では結構普通らしいです。
24 死闘!!神よガミラスのために泣け!! 1975年03月16日 161日
結局闘いは悲しみしか生まない。
ヤマト全体に流れているテーマの凝縮された回です。
デスラーの最初の最期 ^^; の回でもあります。
25 イスカンダル!!滅びゆくか愛の星よ!! 1975年03月23日 131日
薮機関士がやってくれます。子孫もばっちりです。がんばってください。
守兄さんもやってくれます。子孫もばっちりです。がんばってください。
だから、それはもういいって(笑)
26 地球よ!!ヤマトは帰って来た!! 1975年03月30日 西暦2200年9月6日ヤマト生還
真田さんのキメ台詞「こんなこともあろうかと思って用意していた」がまず1つ。
雪の不死身伝説もあります。
しかし、やっぱり沖田艦長の「地球か、なにもかもみな懐かしい…」
今でも思わず涙が出てしまう感動の最終回です。
ちなみにOPはなく、EDは無音クレジットになってます。

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テレビシリーズ Part 2
宇宙戦艦ヤマト


この「2」は映画「さらば宇宙戦艦ヤマト」と全く別なストーリーと考えてみないとダメですね。
映画では本当に「さらば」してしまいますが、こっちは続きます。
(実際続けるために作られた作品ですからね)
だから、同じシーンでもちょっと意味合いが違ってきたりして、比較しても楽しめる作品ですね。
敵陣営はアメリカ軍を思い出す名前に変わります。

主なキャスト

古代進 富山敬
島大介 仲村秀生
森雪 麻上洋子
佐渡酒造
徳川彦左衛門
永井一郎
土方竜
ナレーター
木村幌
真田志郎 青野武
相原義一 野村信次
アナライザー 緒方賢一
加藤三郎 神谷明
南部康雄 林一夫
山本明
ラーゼラー
曽我部和行
斉藤始 ささきいさお
太田健二郎 安原義人
新米俵太 三ッ矢雄二
ズオーダー大帝(11,14話ではズオーダー表記) 小林修
サーベラー(1,2,3,14,18話ではサーベラ表記) 小原乃梨子
ナスカ提督 石丸博也
ラーゼラー 曽我部和行
ゲーニッツ 村越伊知郎
ゴーランド 飯塚昭三
ミル 市川治
ザバイバル 富田耕生
バルゼー 大塚周夫
デスラー
司令長官
伊武雅之
タラン
首相
矢田耕司
テレサ 岡本茉莉
アンドロコインダー 高島雅羅
副官 岡田道郎
参謀 辻村真人
大統領 梶哲也


話数 サブタイトル 放映日
解説
1 2201年・ヤマト帰還せよ! 1978年10月14日
ガミラスとの闘いから1年。
復興目覚しい地球連邦だが…
2 彗星出現・ヤマトを改造せよ! 1978年10月21日
 
3 地球の危機に起てヤマト! 1978年10月28日
 
4 未知への発進! 1978年11月04日
 
5 主砲全開!目標ヤマト!! 1978年11月11日
 
6 激戦!空間騎兵隊 1978年11月18日
 
7 逆襲!姿なき潜宙艦 1978年11月25日
 
8 宇宙気流!脱出不可能 1978年12月02日
 
9 突撃!ヤマトを爆沈せよ! 1978年12月09日
 
10 危機突破!吠えろ波動砲 1978年12月16日
 
11 復讐の鬼・デスラー総統 1978年12月23日
 
12 ヤマト・空洞惑星に死す!? 1978年12月30日
 
13 猛攻!テレザート上陸作戦 1979年01月06日
 
14 反撃!テレサを発見せよ 1979年01月13日
 
15 テレサ・愛のはじまり 1979年01月20日
 
16 テレサ・愛と別れ 1979年01月27日
 
17 テレザート・宇宙に散る! 1979年02月03日
 
18 決戦・全艦戦闘開始! 1979年02月10日
 
19 ヤマト・激突ワープ!! 1979年02月17日
 
20 ヤマト・奇襲に賭けろ! 1979年02月24日
 
21 壮烈・土方艦長の死! 1979年03月03日
 
22 ヤマト・徹底抗戦せよ! 1979年03月10日
 
23 宿命の対決! 1979年03月17日
 
24 死闘 二人の勇士! 1979年03月24日
 
25 ヤマト 都市帝国攻略作戦 1979年03月31日
OPはありません。
26 ヤマトよ永遠に 1979年04月07日
EDは無音テロップです。

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テレビシリーズ Part 3
宇宙戦艦ヤマトIII


「III」はヤマト外伝です ^^;
まあ、バックボーンとしては「新たなる」を受け継いでるし、「永遠に」に続いてはいますが。
とりあえずシリーズ中で一番強いヤマトがこれかもしれませんので、ストレス解消にどうぞ(笑)

主なキャスト

古代進 富山敬
森雪 麻上洋子
島大介 仲村秀生
真田志郎 青野武
佐渡酒造 永井一郎
アナライザー 緒方賢一
相原義一 野村信次
太田建二郎 鈴置洋考
南部康雄 林一夫
土門竜介 田中秀幸
揚羽武 古川登志夫
加藤四郎 神谷明
徳川太助 古谷徹
山崎奨
ヒステンバーガー
寺島幹夫
平田一 曽我部和行
幕之内勉 稲垣悟
坂巻浪夫 千葉繁
板東平次 塩沢兼人
雷電五郎 兼本新吾
赤城大六 高山大樹
藤堂昌子 杉山佳寿子
長官(1,5話では司令長官、14話では藤堂長官表記)
デスラー
伊武雅之
ダゴン(2,3,4,5,6話ではダゴン将軍表記) 寺田誠
タラン
土門の父
黒田博士
矢田耕司
ガイデル 柴田秀勝
キーリング 宮村義人
フラーケン 大木民夫
フラウスキー 木原正二郎
グスタフ 蟹江栄司
ベムラーゼ 滝口順平
ボローズ
ヘルマイヤー
池田勝
レバルス 西村知道
ゴルサコフ 玄田哲章
ハーキンス 田中勝
バルコム 飯塚昭三
ラム艦長 木村幌
長老 八奈見乗児
宮内幸平
土門の母 宮田恵子
揚羽の父 川久保潔
揚羽の母 荘司美代子
山上トモ子 中谷ユミ
団彦次郎 小林修
総長 雨森雅司
大統領
ボラー艦長
北川国彦
サイモン教授 田中康郎
ルダ王女 潘恵子
ナレーター 納谷悟朗

今作品はED曲の歌詞が公募されるという企画があり、EDが3種類あります。

岩崎宏美 銀河伝説 1,2話
堀江美都子 別離 3,4,5,6,8,10,12,14,16,18,20,22,24話
ささきいさお ヤマトよ永遠に 7,9,11,13,15,17,19,21,23,25話



話数 サブタイトル 放映日 人類滅亡の日まであと
解説
1 太陽系の破滅 1980年10月11日 ヤマト発進まであと2週間
 
2 銀河系大戦 1980年10月18日 ヤマト発進まであと5日
 
3 ヤマト暁の発進 1980年10月25日 あと329日
 
4 あの火星を撃て 1980年11月01日 あと328日
 
5 SOS!ラジェンドラ号 1980年11月08日 あと326日
 
6 激闘!11番惑星空域 1980年11月15日 あと325日
 
7 アルファ星波高し 1980年11月22日 あと311日
 
8 最後の開拓者 1980年11月29日 あと308日
 
9 バーナード星の決闘 1980年12月06日 あと306日
 
10 ダゴン新鋭艦隊の反撃 1980年12月13日 あと285日
 
11 ヤマト危うし!魔の白鳥座星域 1980年12月20日 あと283日
 
12 宇宙の流刑地 1980年12月27日 あと228日
 
13 恐るべし!ボラー連邦 1981年01月03日 あと227日
 
14 次元潜航艇ガルマンウルフ 1981年01月10日 あと207日
 
15 ヤマト捕わる!! 1981年01月17日 あと207日
 
16 デスラーの祝日 1981年01月24日 あと183日
 
17 デスラー帝国危機一髪 1981年01月31日 あと182日
 
18 怒る太陽 1981年02月14日 あと153日
 
19 惑星ファンタムへの道 1981年02月21日 あと139日
 
20 幻の惑星 1981年02月28日 あと118日
 
21 打ち砕かれた野望 1981年03月07日 あと113日
 
22 さらば夢の星よ 1981年03月14日 あと111日
 
23 激戦!スカラゲック海峡星団 1981年03月21日 あと51日
 
24 シャルバート星の秘密 1981年03月28日 あと46日
 
25 ヤマト あの太陽を撃て 1981年04月04日 あと1ヶ月
 

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